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「友達と仕事したい」60代元同僚2人が在宅テレアポでボーナス獲得まで【インタビュー】

「友達と仕事したい」60代元同僚2人が在宅テレアポでボーナス獲得まで【インタビュー】

記事の内容

アポピタの「お友達スタート応援ボーナス」紹介イメージ。友人と一緒に在宅テレアポを始め、3ヶ月以内に成果を出すと、一人ずつ最大3万円のボーナスが支給される。60代女性のAさんとBさんは、この制度を利用して在宅ワークに挑戦し、見事ボーナス獲得を達成した。

在宅テレアポ お友達同士 応募

前職で同じ職場に勤めていたAさん(仮名・60代)とBさん(仮名・60代)は、退職後も連絡を取り合う仲の良い友人同士です。そんな二人が「友達と仕事したい」という共通の思いから在宅ワークとしてのテレアポに挑戦し、支え合いながら3ヶ月目で見事に目標を達成。念願のボーナスを手にしました。今回は、そのお二人に在宅テレアポで再び一緒に働き始めたきっかけや、研修・業務でのエピソード、そしてボーナスの活用まで、たっぷりお話を伺いました。

退職後も募る「友達と仕事したい」気持ち

インタビュアー: お二人は以前は同じ会社でテレアポの仕事をされていたとお聞きしました。まず、在宅ワークでまた一緒に働こうと思ったきっかけを教えてください。

Aさん: はい。私たちはもともとコールセンターで十年以上一緒に働いた元同僚なんです。60歳で定年退職してからは、それぞれ一旦職場を離れて主婦業に戻りました。でも退職してしばらく経つと、どこか物足りなさを感じていて…。お互い「また友達と仕事したいね」なんてよく話していたんです。

Bさん: 私も同じ気持ちでした。長年一緒に働いてきた仲間ですから、離れてみてその存在の大きさに気づいたというか。「また二人で何かできたらいいね」って退職後も連絡を取り合いながらよく話していましたね。

インタビュアー: とはいえ、再び働くとなると不安もあったのではないでしょうか?

Aさん: そうですね、私もBさんももう60代ですし、体力的にもフルタイムで外へ出て働く自信は正直ありませんでした。それに家庭の用事もありますから、主婦として家のことをしながらできる仕事が理想だったんです。そこで頭に浮かんだのが「在宅ワークならできるかも」ということでした。家にいながらできる在宅ワークなら通勤もないし、負担が少ないですよね。

Bさん: ええ。在宅でできる仕事なら年齢的な制約も少ないかな、と。特にテレアポの仕事なら昔の経験を活かせるので、シニアでも挑戦しやすいのではと思いました。夫にも相談したら、「無理のない範囲でやってみたら?」と背中を押してくれました。

「在宅ワーク テレアポ 主婦 副業可能」の検索で理想の仕事と出会う

インタビュアー: 在宅でできるテレアポの仕事はどのように探しましたか?

Aさん: 実はインターネットで「在宅ワーク テレアポ 主婦 副業可能」というキーワードで検索してみたんです。まさに自分たちの望む条件そのものですよね(笑)。すると、シンシア株式会社が運営する「アポピタ」という在宅テレアポの求人ページがヒットしました。

Bさん: 募集内容を二人で隅々までチェックしました。「完全在宅OK」「50代・60代女性歓迎」「テレアポ経験者優遇」「副業として週3日~OK」など、私たちにぴったりの条件が並んでいて驚きました。極めつけは「お友達同士で応募歓迎!」と書いてあったことです。まさに「友達と仕事したい」私たちにピッタリだと興奮しましたね。

Aさん: 二人とも「これなら一緒に挑戦できるかも!」って大盛り上がりでした。それでその場でBさんに電話して、「一緒にやってみようよ!」ってすぐに相談しました。

Bさん: ちょうどお互い新しい仕事を探していたタイミングでもあったので、渡りに船でした。「また二人で頑張ってみよう!」って気持ちが一気に高まりましたね。

二人で在宅テレアポに応募、研修もサポートし合いながら

インタビュアー: 実際にその求人にお二人で応募されたんですね。応募や研修はどのように進みましたか?

Bさん: 応募フォームにそれぞれ必要事項を入力して送信するだけだったので簡単でしたよ。備考欄にお互いの名前を書いて「友達と一緒に応募します」と記入する欄があったので、きちんと二人分を書き添えて応募しました。

Aさん: 私は実はパソコン操作に少し不安があったんですが、Bさんが電話で「ここはこうやって入力するんだよ」と教えてくれて、無事に申し込みができました。シンシアの担当者の方からもすぐ連絡があって、オンラインでの面談と研修の日程が決まりましたね。

インタビュアー: 研修はどんな内容でしたか?お二人同時に受けられたのでしょうか。

Aさん: 研修はZoomを使って、私たち二人を含め新人向けに何人か一緒に受講しました。久しぶりのテレアポ業務で最初は緊張しましたが、基礎から丁寧に復習できる内容だったので助かりました。事前にマニュアルやトークスクリプトも用意されていて、「昔取った杵柄だし、これならイケるかも」と自信が持てましたね。

Bさん: 研修中もAさんとはチャットでつないで、「今の説明分かった?」とか「懐かしい内容だね!」なんてメッセージを送り合っていました。離れていてもリアルタイムで友達と情報交換しながら学べたので心強かったです。

インタビュアー: お互いがいることで、研修段階から励まし合いながら進められたわけですね。

Aさん: 本当にそれは大きかったです。一人で新しい在宅ワークを始めていたら不安でいっぱいだったと思いますが、友達と一緒だから頑張ろうって思えました。

いよいよ業務開始、在宅ワークでも二人一緒なら心強い

インタビュアー: 研修を終えて、いよいよ在宅テレアポの業務がスタートしました。お二人はどのような働き方をしていますか?

Bさん: 私たちは業務委託契約で在宅ワークのテレアポを行っています。勤務日は週3~5日の範囲で、自分でスケジュールを決められるんです。例えば私は朝が強いので、午前中にまとまった時間を取ってテレアポ業務をしています。その後は孫の迎えに行ったり、家事をしたりできるので助かっています。

Aさん: 私は逆に朝は家のことを済ませて、午後の数時間を電話に充てることが多いですね。自分のペースで働けるので主婦業と両立しやすく、本当に在宅ワークはシニア世代にありがたい働き方だと実感しています。

インタビュアー: 実際のテレアポ業務の内容も教えてください。

Aさん: 私たちが担当しているのは、全国のお客様に電話をかけて不用品の出張買取サービスをご案内するテレアポ業務です。あらかじめ用意されたリストに沿って電話し、マニュアル通りにサービス内容を説明します。電話をかけるのは久しぶりでしたが、自宅というリラックスできる環境のおかげか、集中して取り組めています。お客様とも穏やかな気持ちでお話しできていますよ。

Bさん: 最初は「在宅で一人で電話をかけ続けるのは孤独かな?」と思ったんですが、私たちは常にLINEで繋がっているので心細さはありません。「今週◯件アポ取れたよ!」とか「このトークスクリプトいい感じだね」なんて業務の合間にメッセージを送り合って、お互いに励まし合っています。同じオフィスにいた頃と変わらない連帯感がオンライン上によみがえっている感じですね。

Aさん: 会社主催のオンライン交流会(「ピタッとタイム」というお茶会イベント)でも、私たち二人で毎回一緒に参加しています。画面越しに顔を合わせて近況を話せるので、「在宅ワークだけど孤独じゃない、誰かと一緒に働いている」という充実感があります。こういう制度もうまく活用しながら、モチベーションを維持できていますね。

3ヶ月目に月40件のアポ獲得を達成!二人で掴んだお友達ボーナス

インタビュアー: 二人で励まし合いながら順調にお仕事を続け、ついに契約3ヶ月目にはボーナス条件の月40件以上のアポイント獲得を達成されたとうかがいました!率直なお気持ちを聞かせてください。

Bさん: 正直、自分でもびっくりしています。まさかこの年齢で、月に40件もアポイントが取れるなんて思っていませんでしたから。「この歳でこんなに稼げるなんて!」って、お互いに笑っちゃいました。

Aさん: 1件あたりの成果報酬が4,000円なので、40件取れれば単純計算で月16万円以上の収入になります。定年後の副収入としては十分すぎる額で、本当に嬉しい驚きでした。それに何より、二人とも目標をクリアできたことが嬉しかったですね。念願だった「お友達スタート応援ボーナス」も無事にもらえましたし。

インタビュアー: ボーナスが支給されたときは、どんなふうに感じましたか?

Aさん: 私は「え、本当にいただけるの?」って驚きました。嬉しくてBさんにすぐ電話しちゃいましたよ。「ボーナス振り込まれてるね!」「本当に二人で頑張った甲斐があったね!」って。

Bさん: この歳で会社からボーナスをいただけるなんて思ってもみませんでしたから、感激でしたね。達成条件として設定されていた「3ヶ月目に40件以上」は決して簡単ではなかったですが、二人で励まし合いながら「絶対ボーナスをもらおう!」って目標に向かって頑張れました。

ボーナスでご褒美の温泉旅行へ!二人だから味わえる達成の喜び

インタビュアー: せっかくボーナスを手にしたので、何かお二人でご褒美はありましたか?

Bさん: ありましたよ!ボーナスとして一人2万円ずついただけたので、思い切って合わせて4万円で日帰りの温泉旅行に行ってきました。

Aさん: 退職以来、二人でゆっくり旅行なんてしていなかったので、本当に楽しかったですね。美味しい旅館のランチを食べて、温泉に浸かって…「頑張ったご褒美に最高だね!」って二人で大はしゃぎしました。

Bさん: 電車の中でもずっとおしゃべりしっぱなしで(笑)。「また一緒に仕事ができて、本当に良かったね」って何度も言い合いました。「友達と仕事したい」という夢を叶えて、それを祝う旅行ができるなんて、思ってもみませんでした。

Aさん: 帰り道、「次は泊まりで温泉に行けるくらい、もっと頑張っちゃおうか!」なんて冗談も飛び出しましたよ。本当に、友達と一緒だからこそ味わえる達成感と喜びだと思います。

「友達と仕事したい」なら在宅テレアポがオススメ!シニア主婦へのエール

インタビュアー: 最後に、これから「友達と仕事したい」と考えている方々へメッセージをお願いします。

Aさん: 私たちも最初は在宅ワークのテレアポで主婦でも副業可能な仕事なんて、自分たちにも本当にできるのかなと不安でした。でも仲間と一緒だったから一歩踏み出せましたし、思った以上にしっかり稼げて毎日が充実しています。“誰かと一緒に始める”という選択肢はシニアの私たちにとって本当に心強かったです。

Bさん: 一人では不安な在宅ワークも、友達同士で応募しスタートすることで心強さが違います。困ったときに相談できる仲間がいるだけで、安心感がありますよね。実際、在宅勤務でもオンラインで常に繋がって情報交換や励まし合いができますから、孤独感もありません。

Aさん: 私たちの場合は長年のテレアポ経験を活かせたので、副業感覚とは思えないほどしっかり収入につながりました。通勤ストレスもゼロで、自分のペースで働けるので体力的にも無理なく続けられています。

Bさん: もし「友達と仕事したい」と思っている方がいたら、ぜひ勇気を出して一歩踏み出してみてほしいですね。在宅テレアポは仲の良い友達と一緒に始められる貴重な機会ですし、お互い支え合いながら頑張れば、シニア世代でもこんなにやりがいのある仕事に巡り合えるんだと実感しています。

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